TAP JAM CREW

SOUND×ART×DANCE TAP JAM CREW

What’s “TAP JAM CREW” ?

“Make Smiles”を合言葉に
Tap Dancer, Street Dancer, Musician, Human Beatboxer, Painterなど、色彩豊かな表現者たちが集い自由に自分を表現する。

児童施設からスタジアム
駅前の公園から野外フェスとまさに神出鬼没。

どこまでも自由で
どこよりも敷居が低く
なによりも温かいセッション空間をクリエイトしていく。

気が付けば輪になり
集まる人の壁はそっと崩れ
誰もが笑顔になる。

東にイカしたヤツらがいれば混じり
西につまらなそうな人があれば駆けつけて大騒ぎする。

なにが起こるかわからない。

それが TAP JAM CREW

WE ALWAYS DO “LIVE PERFORMANCE”

TAP JAM CREWのパフォーマンスには決まりきった音源や振付はない。
パフォーマンスはその場で作り上げたその日限りのもの。
常にその場にいるメンバーで最高の空間を作り上げていく。

想像してほしい

DrumやBeatBoxがリズムを作り出し、
GuiterやBassが色をつけ、
SAXやKeyboardがメロディーを奏でていく

Tap Dancerがおしゃれにステップを刻めば、
Dancerたちが負けじと縦横無尽と踊りだす

Artistは音楽を感じながら一枚の紙に世界を作り出す

溢れ出たパワーはお客さんも巻き込んで形となる
そして、笑顔でワクワクするあなたがそこにいないだろうか?

現状に満足しない、常に上を目指し続ける若手アーティストの集まり
だからこそできる融合空間

TAP JAM CREWは“お客さんも巻き込んだ生の空間”にこだわり続けます

OUR HISTORY

TAP JAM CREWは一枚のタップ板からから始まった

代表SHUNがTapDanceの普及や自己表現の場として行っていたイベント「TAP JAM」
東京の外れのこじんまりとしたライブハウスでTAP Dancerが集まり、Sessionを行っていた。

小さいながらも濃密なSessionが噂を呼び、ある時から人の紹介・飛び入り等で
Street Dancer、Musician、Human Beat Boxer、Designerなど
多ジャンル多彩なメンバーが集まるようになり始める。

各アーティストのエネルギー溢れたセッションの勢いは留まらず、
2010年 蒲田の小さな箱から、ストリートへと飛び出した。

初めてのTAP JAMストリートセッションは街行く人々を釘付けにし、
Crewを囲む人の輪は幾重にも重なった。
彼等の顔には、驚き・歓喜・そして何よりも笑顔が溢れていた。

この頃よりTAP JAMは仲間内の枠を超えて、
エンターテインメント集団「TAP JAM CREW」として活動を始める。

現在も東京・関西、ある時は路上、ある時はクラブや大きなホールで、
神出鬼没にパフォーマンスを重ね、
TAP JAM CREWは見る人の心を踊らせ続ける。