TAP JAM CREW

PakuHUMAN BEATBOX

HUMAN BEATBOX
The Beat Condactor / TJC Producer

Pakuとはビートボックスを始めるきっかけとなったNZでの愛称。
先住民マオリ族の言葉で「We will return(帰ってくる)」を意味する。
2008年、20歳からビートボックスを始める。
NeoSoul、Funk等のBlack MusicからHouse、Dubstep等のElectro Beatまで表現するが、そのSoundはSmoky Beatとよく形容される。
2010年にはAus, Sydneyのアップルストアにて、音楽編集ソフト「Logic」のプロモーションやPUMA Shop店頭でのプロモーション、現地のイベントに出演。
国内ではSolo Liveに加え、安定感とGroovyなBeat、構成力をかわれ、 実力派Street DancerやTap DancerとShowcaseに出演。
また、ジャンルレス即興パフォーマンス集団、Tap Jam Crewのメンバーとして、国内最大級Club野外フェス渚、その他多数のイベントでShowcase、Sessionに出演。
2012年11月に行われた関東大学学生ダンス連盟Σ主催のイベント「4LIBERTY」では、2on2BattleでSydney, Ausからの逆輸入Unit「Glitch Heads」として準優勝。
Street DancerやTap DancerとのShowcaseだけでなくVJと映像と音の同期を取り入れるなど、様々なアプローチで活動している。

achieve

    TOKYO歌舞技vol.1 Best4
    Human Beatbox Battle in IBARAKI 2010 Best4
    "Logic" Promotion at the Apple Store in Sydeny, Aus出演
    PUMA Shop in Sydeny, Aus出演
    渚音楽祭2011 in 東京/大阪 出演
    11/2012「4LIBERTY」Human Beatbox Battle 2on2 準優勝

message

Human Beatboxという表現方法で新たなCreationに挑戦していきますので、応援宜しくお願いします!

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